知ってみはら

伝えたい。知ってほしい。三原の出来事を発信!!


４月４日

■問い合わせ先　大和支所地域振興課
(■TEL 0848-33-0222)

第12回 白竜湖花火inだいわ

　会場の白竜湖スポーツ村公園周辺では、直前まで雨が降っていましたが、無事に約1,000発の花火が打ち上がりました。会場では、桜の花が咲き、来場者は屋台のグルメと合わせて楽しんでいました。


４月2日

■問い合わせ先　地域企画課
(■TEL 0848-67-6011)

地域おこし協力隊に３人の隊員が着任

　4月1日から地域おこし協力隊に着任した3人の依頼状交付式を行いました。日髙さん(38歳)は三原の魅力発信と空き家の活用について、河本さん(47歳)と吉田さん(35歳)は障害のある人の就労支援などをテーマに活動を開始します。

▲依頼状を持つ隊員の吉田さん（左）、日髙さん（中央）、河本さん


３月28日

■問い合わせ先　スポーツ振興課
(■TEL 0848-64-7219)

JBCF 2026 広島三原ロードレース

　日本最高峰のロードレースが令和８年も中央森林公園で開催されました。優勝は最後の１周に勝負を仕掛けて逃げ切った、地元チーム「ヴィクトワール広島」のシュルツ選手。会場ではやっさ踊りや太鼓、神楽が披露され、県内外から訪れたファンをもてなしました。


３月22日

■問い合わせ先　子育て支援課
(■TEL 0848-67-6079)

子どもたちが作った
広島みはらプリンを販売しました

▲「夢のみはらプリン」は今後、プリン制作に協力した店舗（Dining Bar SAKANAZA)やふるさと納税の返礼品として登場予定

　「こどもおしごとチャレンジ」の連続講座で、小学生が自分たちで考えた「夢のみはらプリン」(広島みはらプリンに認定)を道の駅 みはら神明の里で販売しました。子どもたちは緊張しながらも元気よく声を掛け、２種類のプリン計80個を完売させました。



３月21日･22日

幸崎能地春祭り

　常磐神社とその周辺で、幸崎能地春祭りが開催されました。県無形民俗文化財の「ふとんだんじり」や、獅子太鼓といわれる獅子舞と太鼓が奉納され、多くの見物客が訪れました。


３月30日

■問い合わせ先　港湾課
(■TEL 0848-67-6108)

豪華客船が糸崎港に初寄港

 フランスのクルーズ客船「ル・ソレアル」が糸崎港に初めて寄港し、記念のセレモニーが開催されました。乗客は三原・尾道の観光地を巡るバスツアーや、港でのキッチンカーグルメ、物産品の販売などを満喫しました。令和８年には６隻の客船の寄港を予定しています。
