知ってみはら

伝えたい。知ってほしい。三原の出来事を発信!!


２月６～８日
■問い合わせ先　観光課
(■TEL 0848-67-6014)

《三原市制施行20周年記念》神明市を開催

　名物の大ダルマや約450の露店が市内外からの来場者を出迎えました。６日には、三原小学校３年生によるだるま行列が会場を練り歩き（左下）、駅の南側では「神麺市」やご当地プディングフェスティバル（右下）、DARUMART（右中央）が令和６年に引き続き開催されました。最終日には雪が降ったにもかかわらず、延べ約32万人（主催者発表）が来場し、会場は大いににぎわいました。



２月１日

■問い合わせ先　文化課
(■TEL 0848-64-9234)

《三原市制施行20周年記念》
文化財と未来の文化財の祭典

　各地域の太鼓踊りやチンコンカン踊りをはじめ、神楽、やっさ踊りなど市内の文化行事が集いました。今回披露された中に県・市指定の無形民俗文化財は７件あり、その他も将来指定が期待される民俗芸能です。観覧者からは「三原の芸能が一気に見られてうれしかった」「来年も続けてほしい」などの感想が聞かれました。



２月７日

■問い合わせ先　人権推進課
(■TEL 0848-67-6044)

みんなで知ろう、考えよう！
子どもの権利 理解促進イベントを開催

　子どもの権利を伝えるご当地ヒーロー「安芸戦士メープルカイザー」のヒーローショー（左上）や、育児漫画家・イラストレーターの高野 優さんが漫画を描きながら育児の悩みや楽しみを話す講演会（左下）を行いました。また、ワークショップでは、小・中学生が、身近な場面を想定して、どうしたら子どもの権利が守られるのかなどを話し合いました（右下）。
