
新春特別企画

昔の広報誌を
めくってみたら

昔の広報誌をひもとき、三原での出来事を当時の誌面と共に振り返り、クイズ形式で紹介します。
令和７年は1市3町が合併して現在の市になって20年の記念年。過去に思いをはせながら、さらなる発展をめざします。

■問い合わせ先　広報戦略課
■TEL 0848-67-6007
■FAX 0848-64-7101


プレゼントが当たる！
みはら歴史博士クイズに挑戦！

 左ページ(3ページ)で、過去の広報誌に載っていた「懐かしい」「知らなかった」と思える三原のあれこれをクイズ形式で紹介。家族や友人と楽しんでください。

クイズの答えは市公式LINEから

アンケートに回答した人の中から抽選で20人にプレゼントが当たります!

道の駅 みはら神明の里 レストラン
「キッチン ルマーダ」
食事券2,000円分
５人

道の駅 よがんす白竜
「レストラン YOGANSU」
食事券2,000円分
５人

タウン情報ウインク最新号
10人

市公式LINEはこちら

参加・応募方法

❶市公式LINEを友だち追加
❷「三原市」のトーク画面にメッセージで「あけましておめでとう」と送信
❸送信されるクイズに挑戦後、アンケートに回答し、応募完了

【応募締切】31日(金)まで

※当選の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。 
※応募は1人１回。
※賞品の返品・交換はできません。 
※応募に関する個人情報は、当企画の賞品送付と広報誌の品質向上以外の用途に使用しません。 
※賞品の発送は2月下旬を予定。


市長・議長新春のごあいさつ

新年あけましておめでとうございます


三原市誕生20周年
市長 岡田 吉弘

令和7年は平成17年に１市３町が合併し、現在の三原市となって20年を迎え、新市施行20周年記念式典をはじめとするさまざまな取り組みを計画しています。
また、三原内港整備事業や三原西消防署整備事業なども進んでおり、今年も皆さんが暮らしやすく、にぎわいあふれる新しい三原を、市民の皆さんと創ってまいります。



三原市の新たな歩みに向けて
議長 岡本 純祥

本年、新市施行20周年を迎えます。
市議会は、今後も市と建設的な議論をしながら、本市がめざす「元気でやさしいまち」を実現し、希望に満ちた未来に導けるよう取り組んでいきます。また、広報広聴の充実や政策立案などの議会機能の向上にも引き続き取り組み、市民の皆さんの負託に応えられるよう全力を尽くします。


昔の広報でひもとく三原の出来事


広報本郷400号
平成15年12月
　400号の記念号、本郷町出身の絵本作家永井郁子さんがイラストでお祝いしました。


広報久井町72号
昭和56年４月
　ニシキゴイの品評会の様子。今月号の知ってみはら(９ページ)ではポポロで行われた品評会を紹介しています。


緑の町大和153号
昭和59年１月
　迎春の文字と駅伝大会の様子。昔も今もお正月といえば駅伝です。


三原市公報創刊号
昭和12年４月
　今から88年前の公報誌。当時はカタカナが使用されています。



問題1
昭和26(1951)年、(旧)三原市で行われた市・県議会議員と県知事選挙の投票率が掲載されました。その市議会議員選挙の投票率は？
1.35％ 
2.66％
3.94％


問題2
昭和54(1979)年10月発行「広報久井町」で、交通安全啓発のため保育所の児童が警察官と、ある活動をしている写真が紹介されています。その活動とは？
1.児童が違反ドライバーの切符を切る
2.児童が交通安全の歌を歌う
3.児童が交通安全祈願の人形を配る


問題3
昭和60(1985)年、大和町の白竜湖で若者たちがあるイベントを立ち上げ大いに盛り上がりました。そのイベントとは？
1.フラダンス大会　
2.ファッションショー
3.ジャズフェスティバル


問題4
平成12(2000)年、中央森林公園内で(旧)本郷町が地域振興と町民の「健康増進」のため、あるもののセルフ販売所を設置しました。あるものとは？
1.温泉
2.トウモロコシ
3.新聞


答えは市公式LINEで。LINEでは全8問のクイズを用意しています。ぜひ挑戦してください！

























